<lead>、<developer>、<contributor> および <helper>

<lead>、<developer>、<contributor> および <helper> – リリースの開発者についての文書

誰がパッケージを開発したのかを記述する

package.xml 1.0 では、冗長な <maintainers> コンテナタグの中で <maintainer> タグを使用することによって開発者を記述していました。 これは package.xml 2.0 で単純化され、パース速度を改善するとともに xml の妥当性検証をよりシンプルにしました。今では、<role> タグの中身が 4 つのタグに分割され、パッケージのメンテナを 示すようになっています。

それに加えて、新しい内部タグ <active> が追加されました。 これによって、かつてメンテナであった開発者についても package.xml から削除することなしに敬意を表することが可能となります。

警告 タグの順番が重要です。まず leads、 それに続けて developers、その後に contributors、最後に helpers となります。

どのような場合に <uri> を使うのか? (Previous) package.xml 2.0 でのバージョン管理 (Next)
Last updated: Thu, 21 Aug 2014 — Download Documentation
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